奈良| 堀内果実園「かりんジンジャーシロップ」200ml
奈良| 堀内果実園「かりんジンジャーシロップ」200ml
奈良県吉野地区の「堀内果実園」で育てられた、完熟かりんを使ったかりんシロップに生姜とスパイスを合わせました。ぴりりとした生姜の辛さは大人の味わい。お水・お湯・炭酸水などで4~5倍に割ってお飲み下さい。ホットでもアイスでも、のどにやさしい飲み物としてお楽しみいただけます。
◾️発送時期の目安:注文から○日以内に発送予定です。
受取状況を読み込めませんでした
在庫あり

●商品情報
| 原材料名 | きび砂糖、かりんシロップ(かりん、ビート糖)、生姜汁、レモン濃縮果汁、白胡椒、シナモン |
|---|---|
| 内容量 | 200ml |
| 賞味期限 | 製造日より12ヶ月 |
| 保存方法 | 直射日光、高温多湿を避け常温で保存してください。 |
商品レビュー
0
0件
画像付きレビュー
すべてのレビュー
すべてのレビュー
レビューを投稿する
購入者のみ投稿できます。ログインするか、購入時のメールアドレスを入力してください。

堀内果実園
奈良・吉野の山々に囲まれた地で、明治36年から果樹づくりを続ける果樹園。柿や梅、かりんなど、季節ごとに実る果実と向き合いながら、代々受け継がれてきた畑を守っています。自然を相手にする果樹づくりでは、同じ年はひとつとしてありません。その年だけの実りを届けるだけでなく、完熟果実を使った加工品や「くだものを楽しむお店」を通して、果実のある豊かな時間を提案しています。
商品内容・配送の問い合わせ
堀内果実園
TEL 0747-20-8013(8:00~17:00 ※土日・祝日を除く)
今年だけの実りに出会う、
吉野の果樹園
奈良・吉野の山あいで、明治36年から果樹づくりを続ける堀内果実園。柿や梅、かりんなど、四季折々の果実と向き合いながら、代々受け継いできた園地を守り続けています。自然を相手にする果樹づくりでは、同じ年はひとつとしてありません。その年の気候や風土が育んだ、“今年だけの味”。果実それぞれの個性を大切にしながら、季節の実りを届けています。
土地と向き合う
奈良県五條市西吉野町は、山々の斜面に柿畑が広がる日本有数の果樹産地です。大正末期から始まった柿づくりは、昭和49年の国の開発事業を経て大きく発展し、全国屈指の産地となりました。
「堀内果実園」もまた、この地で明治36年から果樹と向き合い続けてきた果樹園。代々受け継がれてきた園地を守りながら、吉野の風土が育む果実を届けています。
手をかける
堀内果実園では、収穫の日を思い描きながら一年を通して畑に手をかけています。春は木材チップや無化学肥料を用いた土づくりを行い、冬には日当たりや風通しを考えながら丁寧に剪定。健やかな土と木を育てることで、農薬に頼りすぎない栽培を続けています。そうして育まれる果実には、その年ごとの気候や自然の表情が映し出されています。
届けたい想い
堀内果実園が大切にしているのは、果物本来のおいしさを届けること。余計な添加物に頼らず、自然が育んだ味わいをそのまま届けたいという想いを、代々受け継いできました。可能な限り農薬を抑え、環境に配慮した栽培を心がけながらも、おいしさへの探求に妥協はありません。その年だけの実りを通して、果実の豊かさを感じてもらえたらと願っています。
くらしさのヒトコト
初めて堀内果実園の柿を食べたとき、すすめられるまま皮ごとかじってみました。そのおいしさに驚いたことを今でも覚えています。果肉の甘さはもちろん、皮まで含めて味わうことで、柿のおいしさがぐっと広がるようでした。秋になると、また食べたくなる柿のひとつです。
- 選択結果を選ぶと、ページが全面的に更新されます。
- 新しいウィンドウで開きます。